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成分 |
一般的効用 |
チャチャ会長に聞く・僕たちへの効用 |
- エチネシア
- (1瓶中62.5mg含有)
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- アメリカで最近特に脚光を浴びてきたハーブでひまわり科の植物、紫コーンフラワーとも呼ばれます。 カナダと北アメリカにのみ育つ植物です。
- 1600年代から薬草として知られており、傷口、喉、目や耳等の炎症、風邪、感染症の治療に利用されています。 最近の研究から生理学上や薬理学上から様々な効果があることが証明されてきました。
- 配糖体(エキナコサイド)、多糖類、アミド、イヌリンを含んでいます。
- エチネシアは抗ウイルス性で身体の免疫を高める働きがあると報告されています。北アメリカのインディアン、ス−族は、敗血症や伝染病の治療にエチネシアを使っていたそうです。
- 免疫細胞の「食菌力」(体中のバクテリアや感染、損傷した細胞、また有害な化学薬品等を処理する能力)の増進、細胞の免疫性の増進、腫瘍の成長の抑制、健康な新しい組織の成長促進、消炎性、抗炎症性効果ゆるやかな自然の抗生物質としての働き、風邪、インフルエンザの予防等などに効果があります。
- 体内インターフェロンの増産、免疫力の強化のためのハー ブです。悪性のインフルエンザや膀胱炎などあらゆるウィ ルス感染症に使用されます。天然の抗生剤と言われるハー
ブです。
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- とっても飲みにくいハーブなんだ。だから僕たちの消化器官は短いから代謝が速いので、飲みやすく、きちんと消化吸収される形になったチンキがいいんだよ。
- 免疫賦活作用に対して身体が免疫を作ってしまう事から、僕たちには5日続けて2日休むといった使い方が推奨されているよ。ただ、自然治癒力を観察しながらって事だけどね。免疫システム、リンパ系、尿管系の強化を図ってくれるよ。
消炎性、抗炎症性効果もわんこに嬉しいね。
- 血中の抗体やマクロファージの生成を促し、バクテリアの体内への進入を防ぐんだ。
- 細胞に直接作用しエンザイムを排除し感染から守るっていうメカニズムなんだって。
- 飲む免疫力強化剤、抗細菌、抗ウイルスといえばエチネシアってくらいだね。ナチュラルな抗生物質の働きをしてくれる優しいお花って言えばわかりやすいね。
- エキナセアの有効成分は、白血球、リンパ球、マクロファージの産生と活性を高めるだけでなくインターフェロンの産生を高めることもわかっているんだよ。心強いハーブなんだ。
- ママたちへの効用と僕たちへの効用は同じで、僕たちに特に注意する点もないので、いっぱい書いてあるとなりの効用をゆっくり読んでね。簡単にまとめておくと以下の効用があるんだ。
1.感染菌と戦う白血球を活性化する。
2.免疫細胞が持つ細菌補食機能を増強する。
3.侵入した細菌・ウィルス等の拡散を防止する。
4.適度な抗生物質的効果を発揮する。
5.健全な新しい細胞組織の成長を促す。
6.感染による炎症状態を緩和・解消する。
7.生体が持つ感染防止機能を促進する。
8.抗体として知られるガンマ・グロブリンの生産を増大する。
9.ウィルスの増殖を阻止するインターフェロン的な機能。
10.細胞の持つ免疫力を全般的に強化する。
11.細菌を攻撃するキラーT細胞を活性化する。
12.腫瘍の成長を阻止する。
13.ウィルス類を撲滅しようとする。
14.カンジタ(真菌類の一種)を撲滅しようとする。
- それからこんな病気に効果だよ。風邪、敗血症、毒血症、各種の熱病、細胞膿瘍、卵管炎、尿道炎、火傷、感染傷、ヘルペス、気管支炎、百日咳、乾癬、皮膚腫瘍、骨髄炎症病、白血球減少症、カンジタ症、扁桃炎、腸炎、リュウマチ性関節炎、食中毒、虫・蛇・犬等の噛傷・刺傷、歯痛、口内炎、歯肉炎、各種のアレルギー疾患、、、ね、すごいでしょ?
- エチネシアってお花のエキスはね、抗バクテリア作用とともに身体の免疫を高め細胞の免疫性の増進に役立つんだ。ただね、免疫機能が正常に働いている状態が絶対条件なんだ。免疫機能が正常に働いていないと、賦活作用は発揮されないで、単純に殺菌の作用しかしないから注意してね。
- 免疫機能を刺激するので、白血病やネコエイズ、などの免疫不全や自己免疫疾患などの病気には使えないんだ。逆に免疫を刺激することで悪化する場合もあるから注意してね。あくまでも「健康な免疫機能」を応援するハーブだって事を忘れないでね。
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- ビタミンC
- (1瓶中10.0mg含有)
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- コラーゲンの形成によって強い骨格と歯を作り、傷の自己回復を助けます。
- 抗酸化物質の働きによって細胞の酸化を防ぐ働きもあります。
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- コラーゲンの形成によって強い骨格と歯を作ったり、傷の自己回復を助けてくれるよ。 コラーゲンはシニアじゃなくても年齢とともに減少するからね。ママがそう嘆いているよ。
- 抗酸化物質の働きによって細胞の酸化を防ぐ働きもあるんだ。
- 臓器の酸化や老化を防いでくれて、消化を助けたり、病気や怪我などの治癒を促進させたり、ショックや感染を防いだり、鉄の吸収や赤血球の生産を促したり、忙しいビタミンだよ。
- 僕たちはビタミンCをグルコースから合成できるから、食餌中に十分なグルコースが含まれる場合には食餌成分としてのビタミンCはあまり重要ではないんだけど、ストレス下では、ビタミンCの投与が有益な場合が報告されているよ。
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- ビタミンE
- (1瓶中50.0IU含有)
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- ビタミンAやCとともに細胞の活性を促し、酸化を防ぎます。
- また赤血球の働きを正常に保つ役割もあります。
- 特に心臓の働きを助け、筋肉、肝臓、神経細胞の働きを強化、また免疫改善効果もあり筋肉系の病気を防ぎます。
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- ビタミンAやCと一緒に細胞の活性を促し、酸化を防いでくれる大事な働きを持っているよ。
- 抗酸化栄養素として、細胞膜、リポタンパク質、不飽和脂肪酸やビタミンAを酸化から守ってくれるよ。
- 赤血球の働きを正常に保つ役割もあるんだ。その他、筋肉細胞や関節を保護する役目や循環を改善して心臓発作の原因となる血栓を防ぐ働きや、筋肉系の病気を防ぐ働き、免疫系を強くする働きもあるよ。
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